« ポウハウス展示場マップ(地図) | メイン | デザイナー「木村美佳子」を紹介します »

デザイナー「廣瀬和哉」を紹介します

%E3%82%AC%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9%EF%BC%9A%E5%BE%AE%E5%A6%99%E3%81%AA%E8%A7%92%E5%BA%A6%E3%81%8C%E6%B0%97%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E5%AE%B6%EF%BC%88%E5%A4%96%E8%A6%B32%EF%BC%89.jpg

hirose.jpeg  
ポウハウス「デザイナー廣瀬和哉Kazuya Hirose

 

起きて、夜寝るまで…

家の中では小さなドラマが続いている。

家族はそれぞれ学校や会社に行き、

時にはご近所の方たちとの

コミュニケーションを愉しむ。

ずっと続く日常。

 

この生活を心地良く過ごすための家。

 

%E3%82%AC%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9%E6%96%BD%E5%B7%A5%E4%BE%8B%EF%BC%88%E5%A4%96%E8%A6%B3%EF%BC%89.jpg  

 

廣瀬は「つながり」を深く考える。

 

%E9%A4%A8%E6%9E%97%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%BB%92%E5%AE%B6%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7%E3%80%8Cthe%20grove%20cafe%E3%80%8D%EF%BC%88%E5%A4%96%E8%A6%B3%EF%BC%89.jpg  

023.jpg

 

家創りは、建設地の特徴

(形、向き、隣との距離など)が大きく影響し、

その条件を最大限

プラスの方向に働かせるには、

常識の枠を超えるアイデアが必要になる。

家族、自然、周囲など、

心地良いと感じられるための

「つながり」が複雑に絡み合うアイデアの数々を、

廣瀬は一つのデザインとして完成させて行く。 

 

%E5%92%8C%E3%83%A2%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9%EF%BC%88%E3%83%AA%E3%83%93%E3%83%B3%E3%82%B0%EF%BC%89.jpg  

 

間取りや動線の工夫は、

いつの間にか、家族の会話が増えたり、

家族の気配をいつも感じられる

安心感があるようなデザインに。

 

%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%82%AC%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B8S%EF%BC%88%E3%82%AC%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B8%EF%BC%89.jpg  

 

自然とのつながりを考える時には

「家の中だけではもったいない」と、

部屋にいても、風の流れや

四季の移り変わりが感じられる…。

それは庭で遊ぶ子どもたちの声までも

家の一部として考える

廣瀬らしいデザインとなる。

 

%E5%9C%9F%E9%96%93%E3%81%AE%E3%81%82%E3%82%8B%E5%AE%B6%20%283%29.jpg  

 

そして、町並みの中に

ぽつんと違和感を感じさせることの無いよう、

斬新であっても周囲との調和がとれた、

バランスのよい外観。

 

%E5%9C%9F%E9%96%93%E3%81%AE%E3%81%82%E3%82%8B%E5%AE%B6%20%284%29.jpg  

 

そんなふうに、

廣瀬はワンシーンを

切り取ってデザインするのではなく、

人の動きや目線、

「つながり」を考えて「家」を創る。

そこには温かな人の生活がある。

 

%E7%95%B3%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%EF%BC%8B%E6%B5%B4%E5%AE%A4.jpg

 

こちらから廣瀬和哉の設計施工例をまとめてご確認いただけます。

 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.polus.co.jp/mtadm/mt-tb.cgi/2832

コメントを投稿

About

2011年01月01日 00:00に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「ポウハウス展示場マップ(地図)」です。

次の投稿は「デザイナー「木村美佳子」を紹介します」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.34