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畳の歴史

「和の心」を表現し、落ち着ける空間を演出する「畳」
その歴史を紐解く第一弾
本日は「畳の起源」についてご紹介致します。


「畳」は
「たためるもの」「かさねられるもの」「敷物」
などが由来で
敷物を折り重ねたものの
総称とされていたようです。


畳が現在のような形状になったのは
平安時代からと言われています。
当時は貴族の邸宅のみ使われていましたが
江戸時代になり農村部へも普及して
日本人にとって欠かせないものとなりました。


こんなにも古い歴史のある「畳」には
独特な香りがして
人をリラックスさせる効果があり
お子様が勉強する空間として
とても適しています。


PO HAUSこだわりの「畳ダイニング」
の写真を1枚掲載致します。


これは「赤羽展示場」の写真です。


上記のページより
是非「来場予約」をして
畳の良さを体感して下さい。


では、失礼致します。


「あなた」の願いが叶う家 PO HAUS blog

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2011年11月27日 22:08に投稿されたエントリーのページです。

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